こんにちは。はじめまして。
海外就職プロデューサーの大田朋子と申します。
現在は、南米アルゼンチンで、
複数のビジネスを展開している私ですが、
その昔は、海外で働くためには、何から始めたらよいのだろうかと、
模索の日々を続ける一人でした。
あるきっかけをつかんで、海外で働くにいたるまで、
そして、海外で起したビジネスを軌道に乗せるまで、
その道のりは、
決して、平坦なものではありませんでした。
自分のことを、少しお話させていただくと、
ある時期以来、私の夢は、一貫して、
■ 国際的な活躍をする人になる、
というものでした。
■ 世界中を、駆け回る活動をする
と決めていました。
アメリカ留学から、日本に帰国したとき、
それでは、「‘どのような形で’国際的な活躍を、成し遂げたいのか」
との答えを探しながら、自分の将来設計に、具体的なカタチを与えたいと思い、
考えうる限りの選択肢をあたりました。
その後、模索の過程を経て、ドイツで働くきっかけをつかみました。
そして、それ以来、ずっと海外畑を歩いています。
ドイツで働いていたときに、アジア太平洋地域へ向けての、マーケティングプロジェクトに参加することになり、
インドバンガロールへ赴任することに。
当時のプロジェクトのインパクトと私の活動が、ビジネスウィークに紹介されています、参考までに。
2年半にわたる、インドでの生活で、インドでは、多くの同世代が会社を興している姿を見て、
自分の人生スタイルに「起業」という文字が、実現しうるものとして、存在し始めました。
働くスタイルとしての「事業」と、昔からの憧れであった「中南米での生活」を、
一緒にカタチにしようと、2002年、メキシコ入り。
渡墨以来、1年半の間は、現地の日系企業に勤めながら、言葉を習得し、
起業の準備を積み上げていきました。
そして、パートナーと、輸出を行う会社を興します。
輸出事業が順調に進んできたことから、次のさらなる展開に目を向け始め、
初めて訪れたときから、その街に恋をした、アルゼンチンでの移住を決めました。
現在は、アルゼンチンに在住しながら、
自らの、複数の国にわたる海外での就労経験と、世界中に広がるネットワークをフルに活かして、
「海外」に情熱と夢を向ける人たちに、世界を舞台に、活躍していただきたいと、海外就職プロデューサーとしての活動をしています。
昨年6月には、かつて代表をしていた国際的機関のOGとして、
ブエノスアイレス国会議事堂でアルゼンチン副大統領Daniel Osvaldo Scioliと会見。
それらの国際的機関を通して、海外に活躍の場を求める若者を、毎年、送り出しています。
【座右の銘は、Where there is a will there is a WAY.】
今の時点で、語学ができなくとも、かまいません。
留学経験がなくとも、問題ありません。
憧れだけで、具体的な計画がなくとも、大丈夫です。
今のあなたに相応しい選択肢を、一緒に、見つけていきましょう。
携わって下さる全ての人たちに、いい形で、ご自身の「海外」をつかんでいただきたいと思っています。
そのため、「海外で働きたい」「語学を活かしたい」など、「海外」に熱い思いをもっている方のみ、ご参加ください。
海外へ活躍の場を求めて、実現させたあなたと、何年後かに、どこかの国で、ご一緒できれば、なお最高ですね。
楽しみにしています。
大田朋子
海外就職プロデューサーの大田朋子と申します。
現在は、南米アルゼンチンで、
複数のビジネスを展開している私ですが、
その昔は、海外で働くためには、何から始めたらよいのだろうかと、
模索の日々を続ける一人でした。
あるきっかけをつかんで、海外で働くにいたるまで、
そして、海外で起したビジネスを軌道に乗せるまで、
その道のりは、
決して、平坦なものではありませんでした。
自分のことを、少しお話させていただくと、
ある時期以来、私の夢は、一貫して、
■ 国際的な活躍をする人になる、
というものでした。
■ 世界中を、駆け回る活動をする
と決めていました。
アメリカ留学から、日本に帰国したとき、
それでは、「‘どのような形で’国際的な活躍を、成し遂げたいのか」
との答えを探しながら、自分の将来設計に、具体的なカタチを与えたいと思い、
考えうる限りの選択肢をあたりました。
その後、模索の過程を経て、ドイツで働くきっかけをつかみました。
そして、それ以来、ずっと海外畑を歩いています。
ドイツで働いていたときに、アジア太平洋地域へ向けての、マーケティングプロジェクトに参加することになり、
インドバンガロールへ赴任することに。
当時のプロジェクトのインパクトと私の活動が、ビジネスウィークに紹介されています、参考までに。
2年半にわたる、インドでの生活で、インドでは、多くの同世代が会社を興している姿を見て、
自分の人生スタイルに「起業」という文字が、実現しうるものとして、存在し始めました。
働くスタイルとしての「事業」と、昔からの憧れであった「中南米での生活」を、
一緒にカタチにしようと、2002年、メキシコ入り。
渡墨以来、1年半の間は、現地の日系企業に勤めながら、言葉を習得し、
起業の準備を積み上げていきました。
そして、パートナーと、輸出を行う会社を興します。
輸出事業が順調に進んできたことから、次のさらなる展開に目を向け始め、
初めて訪れたときから、その街に恋をした、アルゼンチンでの移住を決めました。
現在は、アルゼンチンに在住しながら、
自らの、複数の国にわたる海外での就労経験と、世界中に広がるネットワークをフルに活かして、
「海外」に情熱と夢を向ける人たちに、世界を舞台に、活躍していただきたいと、海外就職プロデューサーとしての活動をしています。
昨年6月には、かつて代表をしていた国際的機関のOGとして、
ブエノスアイレス国会議事堂でアルゼンチン副大統領Daniel Osvaldo Scioliと会見。
それらの国際的機関を通して、海外に活躍の場を求める若者を、毎年、送り出しています。
【座右の銘は、Where there is a will there is a WAY.】
今の時点で、語学ができなくとも、かまいません。
留学経験がなくとも、問題ありません。
憧れだけで、具体的な計画がなくとも、大丈夫です。
今のあなたに相応しい選択肢を、一緒に、見つけていきましょう。
携わって下さる全ての人たちに、いい形で、ご自身の「海外」をつかんでいただきたいと思っています。
そのため、「海外で働きたい」「語学を活かしたい」など、「海外」に熱い思いをもっている方のみ、ご参加ください。
海外へ活躍の場を求めて、実現させたあなたと、何年後かに、どこかの国で、ご一緒できれば、なお最高ですね。
楽しみにしています。
大田朋子